今年二回目の野鳥探索。久々にジョウビタキ♂を間近に出来ました。思ったほどで会えなかったのが残念でした。
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今年二回目の野鳥探索。久々にジョウビタキ♂を間近に出来ました。思ったほどで会えなかったのが残念でした。
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今日はいつもの探索コースは短時間で終え、小山田緑地近辺で野鳥を探しました。
昨日出会えたルリビタキ♂には出会えず、いつものカワセミと混郡で移動していたいつも元気なエナガ、ヤマガラ、メジロ、シジュウカラ、コゲラに出会う。
小山田緑地近辺ではアオサギ、ハクセキレイ、カワラヒワ、ツグミ、シジュウカラに出会う。
ようやくツグミに出会えました。これまで声は聞こえていたのですがその姿を捉えられていませんでした。まだ、地上に降りてその独特のポーズを見るには至りませんでした。今後の楽しみですね。
車の定期点検が終わるの待つ間に恒例の大栗川で野鳥を探しました。
出会えたのはカルガモ、スズメ、カワラヒワ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、アオサギ、カワセミでした。ハグロトンボにも出会えました。
天候は曇天で蒸し暑かったですね。コサギやイソシギも期待したのですが現れませんでした。大栗川で初めてカワセミに出会えたのは収獲でした。コンクリートで固められた川の何処に巣を作っているのかがちょっと疑問でしたが別な場所から遠征してきたのかもしれませんね。
初夏のような陽射しの元、野鳥を探す。
境川ではカワセミのおそらく幼鳥の♂、オナガ、ハクセキレイ、ムクドリ、ツバメ、カルガモに出会う。境川からアオバズクのくる神社へ。先週は姿を見つけられなかったが今日はその姿を見つけられた。自分より先に撮影してい人は一人だけだったが、これから増えるんでしょうね。一羽は枝に留まりジッとしていて時折聞こえるカラスやオナガの声や下を移動する人間の方を見ていたりした。木の洞には肉眼では見分けられなかったがもう一羽が目を閉じてジッとしているのが分かった。抱卵中なのだろうか?今年も幼鳥の姿を見られるといいですね。
私のレンズSAL500F80では木陰の撮影は少し辛いように感じるがしようがない。露出等を調整してあります。
五月にしては空気の冷たい午前中にいつものコースで野鳥を探す。
ヒヨドリ、コゲラ、ヤマガラ、キビタキ、ハクセキレイ、ホオジロ、ツバメにである。キビタキはさえずりもせず、静かに枝から枝へ移動していた。
やはり鳥が少ない。よ〜く見聞きしていないと見つけら得ないなぁ。