昨日までとは打って変わって暖かく良い天気の今日、午前はいつもの探索コース、午後はその逆方向の緑道とそれに繋がる公園で野鳥を探した。日当たりのいい場所は雪が解けていたが日陰はまだまだ雪が残っていた。
ジョウビタキ♂やルリビタキ♂はしっかりとカメラを意識しているように感じられるような絵が撮れた。おそらく他の鳥たちも人間の存在をしっかりと意識しているに違いない。
自宅からの徒歩圏でマヒワに出会えてちょっと興奮。5m位の近さでも人間を気にしていないアオサギにも驚いた。
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雪の中のツグミ
目白押し
ポーズを決めるジョウビタキ♂
雪に留まる
カメラが気になるルリビタキ♂
精悍な表情のツグミ
何を探しているの?
暖かな日差しの中で
一心不乱にハンノキの実を食べるマヒワ
一心不乱にハンノキの実を食べるマヒワ
一心不乱にハンノキの実を食べるマヒワ
一心不乱にハンノキの実を食べるマヒワ
一心不乱にハンノキの実を食べるマヒワ
一心不乱にハンノキの実を食べるマヒワ
逆さエナガ
突然あたわれたオナガ
突然あたわれたオナガ
その名の通り尾の長いオナガの後ろ姿
獲物を丸呑みにするアオサギ
水中の獲物を注視するアオサギ
久しぶりの青空の下、いつもの探索コースと都県境の川沿いコースを探索しました。
大分秋らしくなり、鳥たちの囀りもより大きくなってきたように感じられました。今日はコゲラ、シジュウカラ、エナガ、カワセミ、ヒヨドリ、ヤマガラ、キジ♂、アオサギ、コサギ、ムクドリ、オナガ、ツミ、スズメ、ジョウビタキ♂に出会えた。
いつもの探索コースではじめてキジ♂に出会えたが鳴きもせず、数メートルまで近づいても慌てて逃げなかったのには驚いた。
自宅近くではスズメをほとんど見かけないがほんの少ししか離れていない都県境の川沿いではスズメの群れがいて住みやすい環境があるんだなと思った。ムクドリやオナガの群れもいて鳥たちには住易い場所のようだ。
帰路でジョウビタキの姿を目撃できたがちゃんとした写真を撮れず残念だった。またの機会と言うことですね。ジョウビタキの次はルリビタキかな。
コゲラ、キッリ!
コゲラ、横から
コゲラ、赤い羽根
ヤマガラ
キジ♂、木陰でひっそりと
キジ♂、木陰でひっそりと
キジ♂、木陰でひっそりと
キジ♂、餌を探す
キジ♂、羽根が美しい
アオサギ、高所から
スズメ、アンテナを占拠
オナガ、白が眩しい
スズメ、集結
オナガ、井戸端会議
ムクドリ、一羽で
ツミ、何故かアンテナに
ツミ、飛ぶ
少し肌寒く、風の強い中、いつもの探索コースで野鳥を探す。緑道では風のせいか、とに出会えなかったがいつもの池でアオサギとカワセミに出会えた。先日と違って盛んに囀りながら追いかけっこをして飛び回っていた。最後はカワセミが4羽に。同時に4羽は初めてだった。
いつもよりカワセミに接近して撮影できた。一脚を持って行ったのが正解だったかな。気配を消す仕組みがあればもっといいんでしょうが。
アオサギ
カワセミ
カワセミ
カワセミ
カワセミ、口を開けて
アオサギ、アタック!
カワセミ
アオサギ
カワセミ、2羽
カワセミ、もう2羽
カワセミ、歓喜?
アオサギ、気配を消して
好天、強風の中聖蹟桜ヶ丘近辺の多摩川を探索した。日差しは強かったが風に吹かれほどよい感じだった。
トビ、カルガモ、カワウ、コサギ、ダイサギ、アオサギ、ツバメ、ヒヨドリ、ムクドリに出会えた。盛んに囀りながら同じ場所を飛び続ける鳥に出会えたが種類ははっきりと分からずじまいだった。飛んでいる鳥の撮影はやはり難しい。素早くピントを合わせられればいいのだが。カワウの大群には驚いた。
トビ、休憩中
トビ、飛ぶ
カワウの集団
誰だろう?
コサギ、カルガモ
ダイサギ、アオサギ
車の定期点検が終わるの待つ間に恒例の大栗川で野鳥を探しました。
出会えたのはカルガモ、スズメ、カワラヒワ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、アオサギ、カワセミでした。ハグロトンボにも出会えました。
天候は曇天で蒸し暑かったですね。コサギやイソシギも期待したのですが現れませんでした。大栗川で初めてカワセミに出会えたのは収獲でした。コンクリートで固められた川の何処に巣を作っているのかがちょっと疑問でしたが別な場所から遠征してきたのかもしれませんね。
セグロセキレイ
シオヤアブ
必死なスズメ
大きすぎない?雀さん
スズメ
カワラヒワ
ハクセキレイの幼鳥
アオサギ、凝視
アオサギ、目つきが怖い
カワセミ、ちょっと飛ぶ
カワセミ、ちょっと歩く
カワセミ、たたずむ
カワセミ、真面目に飛ぶ
ハグロトンボ
東京のとある町の緑道にいる野鳥やその風景、空や星野写真