「セグロセキレイ」タグアーカイブ

だいぶん気温の低くなった日に出会った野鳥

だいぶん寒くなった朝、自宅近くで野鳥を探した。ジョウビタキの声はちょっよすくなかったかんじがしました。最近モズ以外の猛禽に出会えていないなと思っていたらチョウゲンボウが現れてくれました。逆光で見づらかったのが残念。今日はシロハラには出会えませんでした。ルリビタキは来ているのだろうか、早く会いたいですね。

出会えたのはウグイス、エナガ、カルガモ、ハシボソガラス、アオゲラ、コゲラ、ヤマガラ、シジュウカラ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、ジョウビタキ、スズメ、キジバト、チョウゲンボウ、ヒヨドリ、アオジ、メジロ、ガビチョウの18種でした。

久し振りの長時間探索

代休を取った雨の翌日の月曜日、久し振りに自分の探索エリアを長時間歩き回って鳥,昆虫、花、空を楽しみました。

至る所でモズの高鳴きが聞こえ、その姿を見かけました。今シーズン初のジョウビタキ♂にも出会え、いよいよ冬鳥に出会える時期になってきました。

今シーズンはどんな状況になるのか楽しみです。今シーズンはルリビタキに沢山で会えるといいなぁ。

出会えたり、その声を聞けた野鳥はエナガ、カルガモ、オナガ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、アオゲラ、コゲラ、アオサギ、シジュウカラ、キセキレイ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、スズメ、キジバト、ヒヨドリ、ホオジロ、ムクドリ、メジロ、モズ、ガビチョウの20種。

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都県境の普通の鳥たち

午後から久しぶりに東京都と神奈川県の境を流れる境川沿いを自転車で移動しながら探索した。

大きなレンズのカメラを持ったカワセミ狙いの人が数名いました。移動していると何度もカワセミに出会え、増えたなという印象でした。

探索コースでは余り見かけないオナガガモが多くいて驚きました。

セグロセキレイは春の歌を綺麗な声で歌っていました。

出会えたのはカワラヒワ、シメ、ウグイス、カワウ、エナガ、マガモ、カルガモ、コガモ、ヒドリガモ、オナガガモ、オナガ、ハシボソガラス、カワセミ、コゲラ、コサギ、シジュウカラ、キセキレイ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、ジョウビタキ、キジバト、ホオジロ、アオジ、ムクドリ、モズ、ドバトの26種。

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4月1日の野鳥達

今日から新年度、少し寒い朝から夕方まで尾根沿いの探索エリア、里山の探索エリアで野鳥を追った。1日を通して出会えたのは次の33種、春を唄う鳥や懸命に餌をとる鳥などさまざまでした。初めてクイナに出会えてちょっと興奮しました。

ツミ♂♀、メジロ、ウグイス、ハシブトガラス、ハシボソガラス、ツグミ、コゲラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、キジバト、ヤマガラ、シロハラ、コジュケイ、ムクドリ、モズ、カワラヒワ、エナガ、ルリビタキ♀、アオゲラ、カルガモ、ドバト、ガビチョウ、スズメ、アオジ、ハクセキレイ、ツバメ、バン、アオサギ 、クイナ、ホオジロ、セグロセキレイ、オオタカ、キジ

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やはり鳥が少ない

午前中はいつもの探索コースを回るも鳥は少なく、シジュウカラ、コゲラ、エナガ、ヒヨドリ、ハシボソガラスぐらい。ツグミの仲間には全く会えず。それならばと午後は多摩川へ遠征するもこちらも鳥は少なくトビ、アオサギ 、コサギ 、ダイサギ、セグロセキレイ、ハクセキレイ、タヒバリ、カワウ、カイツブリ、イソシギ?、モズ、ウグイスに出会える。皆、どこへ行ったんでしょう?

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チョウゲンボウに感動し、多摩川で春を感じる

今日は足を伸ばして午前中にチョウゲンボウに会いに有名な場所へ、午後は多摩川へ出かけ、鳥と春を満喫した。

チョウゲンボウに会いに出かけた場所はとても有名で私が到着した時には10名ほどのカメラマンがいてチョウゲンボウを撮影していた。

しばらく撮影していると雌が鳴き始め、そこに雄が飛来し交尾が始まった。その後は木の上でジッとしていたり、上空を飛んだりしていた後、もう一度交尾の場面を目撃した。チョウゲンボウ撮影の合間にメジロ、オオアカハラ(たぶん)、ジョウビタキ♀、アオジ、ムクドリ、オナガ、シメなどにも出会えた。

野鳥の交尾を初めて見ました。新たな命が授かり、大空を羽ばたく日が来るといいですね。

チョウゲンボウを堪能した後は多摩川へ行き、暖かな日差しの物と鳥を探した。ハクセキレイが多く、春を唄いながら飛び交っていました。聞き慣れない声の主を捜すもなかなか見つからず、見つけた鳥も名前が分からずといった状態でした。

ツバメも飛び始め、季節の移り変わりを感じ、ヒバリの歌を聴きながら多摩川を後にしました。

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チョウゲンボウの交尾をビデオで偶然撮影出来ました。

春の兆しを感じる

暖かな日差しの下で野鳥探索に出かけ、鳥たちにはあまりで会えなかったが春の兆しを感じてきた。

あと一月もしたらお別れになるジョウビタキ、ルリビタキ、シメたちに出会い、セグロセキレイやシジュウカラは春の訪れを唄っていた。コブシの花が咲き始め、梅の花には蜂が蜜を厚めにやってきていた。こちらも春を告げていた。