「ルリビタキ」タグアーカイブ

一人探鳥会

クリスマスの今日、お休みを取り宮が瀬ダムの早戸川林道で一人探鳥会を開催してきました。雪は流石にありませんでしたが水たまりは凍っていて立派な霜柱もありました。

今回の探索はゆっくり、じっくりと鳥の声が聞こえないか、動く物がないかを確認したからでしょうか、30種を超える鳥たちに出会えました。出会えたのはカワウ、アオサギ、マガモ、カルガモ、ミサゴ、トビ、オオタカ、ノスリ、サシバクマタカ、アオゲラ、アカゲラ、コゲラ、キセキレイ、ヒヨドリ、ミソサザイ、ルリビタキ、ジョウビタキ、シロハラ、ツグミ、キクイタダキ、コガラ、ヒガラ、ヤマガラ、シジュウカラ、メジロ、ホオジロ、アオジ、カワラヒワ、マヒワ、ベニマシコ、ウソ、ガビチョウ、カヤクグリこんなに出会えたのは初めてかもしれません。コガラ、カヤクグリと初めての鳥にもに出会えました。

ミソサザイとキクイタダキは目撃できた程度なのでもっとしっかりとその姿を見てみたいものです。

※画像をクリックすると全体を表示します。

可愛いルリビタキ♀に出会えた

代休を取った今日、短い時間でしたがいつもの探索コースで野鳥を探しました。

出会えたのはキジバト、コゲラ、ヒヨドリ、ルリビタキ♀、ジョウビタキ♀、シロハラ、ツグミ、ウグイス、キクイタダキ、エナガ、ヤマガラ、シジュウカラ、メジロ、ハシボソガラス、ソウシチョウの15種。

ルリビタキの雌が写真を撮ってと言わんばかりに目の前に現れてくれました。ジョウビタキの雌と同様のかわいらしさにまいりました。

聞き慣れない声の主を探したらキクイタダキでした。流石に日本最小の鳥、見つけるのも撮るのも大変でした。もっとはっきりと頭頂部の黄色い羽を見てみたいですね。

最近はガビチョウに出会うことが少なくなった代わりにソウシチョウの群れによく出会います。

※画像をクリックすると全体を表示します。

柿はご馳走

今日は自宅近辺のいつものコースで野鳥を探した。少しずつ気温が下がって冬らしくなってきました。

出会えたのはコジュケイ、バン、キジバト、カワセミ、アカゲラ、コゲラ、ヒヨドリ、モズ、ルリビタキ、ジョウビタキ、シロハラ、ツグミ、ウグイス、エナガ、シジュウカラ、メジロ、アオジ、シメ、スズメ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ソウシチョウ、ガビチョウの23種。

メジロとシロハラが柿の実を懸命に突いて食べていた。美味しくて贅沢な食事なんでしょうね。

また、ようやくルリビタキ♀に出会えました。雄にはいつ出会えるだろうか?

※画像をクリックすると全体を表示します。

食事する鳥たち

午前はいつもの探索コース、午後は長池公園、大栗川で鳥を探しました。

今日は食事する鳥たちの姿を沢山見かけることが出来ました。日没後の暗くなった大栗川ではコガモが二十数羽懸命に食事をしているのが印象的でした。厳しい冬を生き抜いてくれればと思います。

※画像をクリックすると全体を表示します。

ルリビタキに出会えた

ようやくルリビタキに出会えました。チョウゲンボウの狩りに偶然遭遇しビックリ。

※画像をクリックすると全体を表示します。