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節分の野鳥探索

昨日よりは気温が下がったものの霜が降りるほどではなかった節分の日の朝、自宅近くの探索コースで野鳥を探した。出会えたり、存在を確認できたのはカワラヒワ、ウソ、シメ、ウグイス、エナガ、カルガモ、オカヨシガモ、ハシボソガラス、カワセミ、コジュケイ、アオゲラ、アカゲラ、コゲラ、バン、ヒガラ、ヤマガラ、シジュウカラ、ハクセキレイ、ルリビタキ、ジョウビタキ、シロハラ、ツグミ、スズメ、キジバト、ヒヨドリ、アオジ、ムクドリ、ドバト、ガビチョウ、ソウシチョウの30種と多めだったが昨日で会えたヒガラキクイタダキには出会えなかった。

オカヨシガモには初めて出会えたがその場では判別できず、自宅の図鑑で確認した。また今シーズンのウソの多さを再認識した。ウソの声はか細く切なく聞こえるのは私だけだろうか。

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柿はご馳走

今日は自宅近辺のいつものコースで野鳥を探した。少しずつ気温が下がって冬らしくなってきました。

出会えたのはコジュケイ、バン、キジバト、カワセミ、アカゲラ、コゲラ、ヒヨドリ、モズ、ルリビタキ、ジョウビタキ、シロハラ、ツグミ、ウグイス、エナガ、シジュウカラ、メジロ、アオジ、シメ、スズメ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ソウシチョウ、ガビチョウの23種。

メジロとシロハラが柿の実を懸命に突いて食べていた。美味しくて贅沢な食事なんでしょうね。

また、ようやくルリビタキ♀に出会えました。雄にはいつ出会えるだろうか?

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ソウシチョウ

最近自宅近くの林で綺麗な声でさえずる野鳥がいます。なかなか人前に姿を見せないのですが今日、その姿を撮れました。手持ちの野鳥の本には載っておらず、いろいろ検索してその名前が分かりました。ソウシチョウ、ガビチョウと同様に外来種だったんですね。