「ジョウビタキ」タグアーカイブ

節分の野鳥探索

昨日よりは気温が下がったものの霜が降りるほどではなかった節分の日の朝、自宅近くの探索コースで野鳥を探した。出会えたり、存在を確認できたのはカワラヒワ、ウソ、シメ、ウグイス、エナガ、カルガモ、オカヨシガモ、ハシボソガラス、カワセミ、コジュケイ、アオゲラ、アカゲラ、コゲラ、バン、ヒガラ、ヤマガラ、シジュウカラ、ハクセキレイ、ルリビタキ、ジョウビタキ、シロハラ、ツグミ、スズメ、キジバト、ヒヨドリ、アオジ、ムクドリ、ドバト、ガビチョウ、ソウシチョウの30種と多めだったが昨日で会えたヒガラキクイタダキには出会えなかった。

オカヨシガモには初めて出会えたがその場では判別できず、自宅の図鑑で確認した。また今シーズンのウソの多さを再認識した。ウソの声はか細く切なく聞こえるのは私だけだろうか。

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大地沢、城山湖で野鳥探索

今日も野鳥探索、町田市と相模原市の境目にある大地沢と城山湖に行ってきました。

流石に寒く、大地沢の気温は-1.5℃でした。ミソサザイに会えるかなと思っていましたが残念ながら出会えませんでした。いつかその姿をしっかりと写真に収めたいところです。キクイタダキは遙かな樹上におりスコープ越しにその姿を何とか見られました。

出会えたのはアオサギ、ウグイス、ウソ、オナガガモ、キクイタダキ、キセキレイ、コゲラ、ジョウビタキ、シジュウカラ、ジョウビタキ、シロハラ、ソウシチョウ(たぶん)、ツグミ、トビ、ノスリ、ヒガラ、ヒヨドリ、ホオジロ、メジロ、モズ、ヤマガラ、ルリビタキの22種。

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一人探鳥会

クリスマスの今日、お休みを取り宮が瀬ダムの早戸川林道で一人探鳥会を開催してきました。雪は流石にありませんでしたが水たまりは凍っていて立派な霜柱もありました。

今回の探索はゆっくり、じっくりと鳥の声が聞こえないか、動く物がないかを確認したからでしょうか、30種を超える鳥たちに出会えました。出会えたのはカワウ、アオサギ、マガモ、カルガモ、ミサゴ、トビ、オオタカ、ノスリ、サシバクマタカ、アオゲラ、アカゲラ、コゲラ、キセキレイ、ヒヨドリ、ミソサザイ、ルリビタキ、ジョウビタキ、シロハラ、ツグミ、キクイタダキ、コガラ、ヒガラ、ヤマガラ、シジュウカラ、メジロ、ホオジロ、アオジ、カワラヒワ、マヒワ、ベニマシコ、ウソ、ガビチョウ、カヤクグリこんなに出会えたのは初めてかもしれません。コガラ、カヤクグリと初めての鳥にもに出会えました。

ミソサザイとキクイタダキは目撃できた程度なのでもっとしっかりとその姿を見てみたいものです。

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可愛いルリビタキ♀に出会えた

代休を取った今日、短い時間でしたがいつもの探索コースで野鳥を探しました。

出会えたのはキジバト、コゲラ、ヒヨドリ、ルリビタキ♀、ジョウビタキ♀、シロハラ、ツグミ、ウグイス、キクイタダキ、エナガ、ヤマガラ、シジュウカラ、メジロ、ハシボソガラス、ソウシチョウの15種。

ルリビタキの雌が写真を撮ってと言わんばかりに目の前に現れてくれました。ジョウビタキの雌と同様のかわいらしさにまいりました。

聞き慣れない声の主を探したらキクイタダキでした。流石に日本最小の鳥、見つけるのも撮るのも大変でした。もっとはっきりと頭頂部の黄色い羽を見てみたいですね。

最近はガビチョウに出会うことが少なくなった代わりにソウシチョウの群れによく出会います。

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柿はご馳走

今日は自宅近辺のいつものコースで野鳥を探した。少しずつ気温が下がって冬らしくなってきました。

出会えたのはコジュケイ、バン、キジバト、カワセミ、アカゲラ、コゲラ、ヒヨドリ、モズ、ルリビタキ、ジョウビタキ、シロハラ、ツグミ、ウグイス、エナガ、シジュウカラ、メジロ、アオジ、シメ、スズメ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ソウシチョウ、ガビチョウの23種。

メジロとシロハラが柿の実を懸命に突いて食べていた。美味しくて贅沢な食事なんでしょうね。

また、ようやくルリビタキ♀に出会えました。雄にはいつ出会えるだろうか?

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