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節分の野鳥探索

昨日よりは気温が下がったものの霜が降りるほどではなかった節分の日の朝、自宅近くの探索コースで野鳥を探した。出会えたり、存在を確認できたのはカワラヒワ、ウソ、シメ、ウグイス、エナガ、カルガモ、オカヨシガモ、ハシボソガラス、カワセミ、コジュケイ、アオゲラ、アカゲラ、コゲラ、バン、ヒガラ、ヤマガラ、シジュウカラ、ハクセキレイ、ルリビタキ、ジョウビタキ、シロハラ、ツグミ、スズメ、キジバト、ヒヨドリ、アオジ、ムクドリ、ドバト、ガビチョウ、ソウシチョウの30種と多めだったが昨日で会えたヒガラキクイタダキには出会えなかった。

オカヨシガモには初めて出会えたがその場では判別できず、自宅の図鑑で確認した。また今シーズンのウソの多さを再認識した。ウソの声はか細く切なく聞こえるのは私だけだろうか。

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聖蹟桜ヶ丘付近の多摩川で野鳥撮影

有給休暇を取った今日、聖蹟桜ヶ丘へ出かけた。京王百貨店は電気設備点検のため全館休館だった。用事が済んだら多摩川で野鳥を探そうとカメラを持って行ったのでそのまま野鳥を探しに多摩川へ。曇天で冷たい風が吹いていて寒かったが楽しむ事ができた。

出会えたのはツグミ、ムクドリ、ハクセキレイ、キセキレイ、セグロセキレイ、モズ♂♀、カワウ、コサギ、ダイサキ、アオサギ、ヒドリガモ、カルガモ、マガモ、オナガガモ♂♀、オカヨシガモ、セグロカモメ、イソシギ、ホオジロ、カシラダカ、カワラヒワ、ヒバリ(たぶん)、ビンズイ、カワセミ、トビ、スズメと流石水辺には沢山鳥がいたが人の気配に敏感ですぐに飛んでいってしまったりしてうまく撮れないものもあった。