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今日もアオバズクに会ってきた

夏とは思えない気温でしたが先週に続きアオバズクの親子に会いに行ってきました。木の洞にいる子ども達は更に成長したのが分かります。黄色い眼球が印象的です。親鳥は近くの木で並んで留まっていました。

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幼鳥達が元気です

久しぶりにじっくりと野鳥探索でき、幼鳥たちの元気な姿を沢山見られた休日だった。最後は少し疲れてしまった。

アオバズクの子ども達は洞でもぞもぞと動いている姿を見られ、親鳥は近くの木で目を閉じてじっと留まっていた。しばらくしたら親子で枝に留まる姿を見られるだろう。ツバメやスズメ、カワラヒワに沢山出会えた。飛び回っていたり電線に並んで休息している姿が印象的だった。

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今日もアオバズクの親子に出会う

今日もアオバズクの親子に会ってきました。昨日のように子ども達がまとまって留まってはいませんでしたが幼鳥の愛くるしい仕草を観察できました。流石にフクロウだけあって首がぐるっと回りますね。

アオバズクを堪能した後、都県境の川沿いを南に向かって自転車を走らせましたが出会えたのはハクセキレイの親子、カルガモ、まだ青さの足りない若いカワセミ、カワウ、沢山のムクドリといったところでした。夏らしい天候だったので汗だくになり、更に手足が赤く日焼けしてしまいました。

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アオバズクの親子

アオバズクの親子に会ってきました。有名な場所ですが到着したとにはカメラマンは二人しかおらず、気楽にアオバズクを楽しめました。以前出会ったときとは違って見つけづらい枝に留まっていました。私と同じように自転車で来ていた方にその場所を教えて頂きました。

母親と思われる成鳥と同じ枝に3羽、その斜め上のだに1羽の計4羽の幼鳥が留まっていました。枝葉の間からしか見えないのでフレームにすべてを収めずらかったですね。父親と思われる成鳥は母子から少し離れた上側の更に見づらい枝に留まっていて、私一人になってしばらくしてからその姿を現してくれました。

見づらい場所に留まっているのは人目を避けるためなのかな?多くのカメラマンの砲列にさらされウンザリしているのかも知れませんね。ありがとう!

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ホトトギスには出会えなかったけれど

久しぶりに長時間の探索を行った。野鳥はホトトギスに出会えないかを期待しながらの探索だったが声はすれど姿を見つけられずという結果だった。飛んでる姿も分からない。いつかは出会いたいものだ。

今年も7月にキビタキに出会えた。この辺がお気に入りなのだろうか。囀りも少し違っていた。アオバズクは洞で眠っている姿をファインダー越しに確認できた。久しぶりに鳥をしっかりと見られた感じだった。

先日のニュースで千葉で大賀の蓮が咲き、イベントをしている映像を見て地元の大賀蓮を見に行ったがまだ蕾で一輪だけ咲いていた。やはり8月ぐらいに開花だろうか。

毎回の探索でいろいろな花が咲いていることに気づくが名前を知らないものが多く、Twitterのフォロワーさんから教えて頂いて名前を知るという状況だ。ありがとうございます。

自然の豊かさを再認識させられた散策だった。もっと花の名前が分かるといいんだが。

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キビタキの囀りの動画

今年もアオバズクに出会えた

初夏のような陽射しの元、野鳥を探す。

境川ではカワセミのおそらく幼鳥の♂、オナガ、ハクセキレイ、ムクドリ、ツバメ、カルガモに出会う。境川からアオバズクのくる神社へ。先週は姿を見つけられなかったが今日はその姿を見つけられた。自分より先に撮影してい人は一人だけだったが、これから増えるんでしょうね。一羽は枝に留まりジッとしていて時折聞こえるカラスやオナガの声や下を移動する人間の方を見ていたりした。木の洞には肉眼では見分けられなかったがもう一羽が目を閉じてジッとしているのが分かった。抱卵中なのだろうか?今年も幼鳥の姿を見られるといいですね。

私のレンズSAL500F80では木陰の撮影は少し辛いように感じるがしようがない。露出等を調整してあります。

アオバズクのいる神社にて

久しぶりにアオバズクのいる神社へ行ってきました。さすがに有名な場所だけあって大勢のカメラマンが集まっていました(40名ぐらいでしょうか)。雛が巣立ったようで木の枝に親子で止まっていましたが私には子供をはっきりのは確認できませんでした。何とか撮れた写真のなかでまともそうなものを載せました。

また、前回来たときにアオバズクが留まっていた木の根元には日本ミツバチが群れて、そこへ黄色スズメバチが一匹やってきて攻撃していました。ミツバチたちは集団で花を一斉に振るわせて威嚇していましたが、黄色スズメバチにさらわれてしまいました。アオバズクも気になりましたがこちらも珍しく、何人かの方が撮影していました。