まだ、桜を楽しめます

自宅近くの緑道には様々な種類の桜があり、これから満開を迎える品種が多くあり、まだまだ楽しめます。

フゲンゾウという品種はようやく咲き始めました。

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シロタエだったかな?


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ヨウキヒ

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ベニシダレ

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木々はあっという間に若葉が芽吹き、鳥を見つけにくくしています。アオゲラが地面に降りたり、木にに昇ったりと忙しそうに餌をついばんでいました。

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カワセミの池に行くも、カワセミには出会えず、代わりに白猫が池にいるカルガモを狙い、飛びかかるという珍しい光景を目にしました。

抜き足差し足忍び足

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木陰からカルガモの様子をうかがい

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飛びかかるも失敗。

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結局あきらめるも、あきらめきれない表情でカルガモを見つめる白猫。

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飼い猫のようだけど猫は犬に比べる野生の部分が多く残っているですね。昔、実家で飼っていた猫もネズミや蛇を捕まえてきていたのを思い出しました。

野鳥が少ないですね。さえずりが聞こえてもその姿を見つけられなくなってしまいました。

老眼が進み、遠近両用眼鏡を使い始めましたが、野鳥を探すのには向かないようです。次からは今までの眼鏡を使おう。

「まだ、桜を楽しめます」への2件のフィードバック

  1. 私も「近いものが見えにくい症状」がだんだん悪くなってます。すると、今まで隠れていた乱視が表面化してきました。空のヒバリが探しにくいです。

  2. 私は乱視が少し軽くなっていると言われました。
    眼鏡になれるまで、もう少し時間がかかりそうです。

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